空模様空模様

仲間を増やす

肝Coの活動は、特別な誰かだけのものではありません。
日々の業務の中でのちょっとした気づきや関わりが、大きな支えになることがあります。

それぞれの現場で活躍する仲間たちの声を通して、「自分にもできるかも」と感じてもらえたら嬉しいです。

阿南医療センター

阿南医療センター

様々な職種が関わる現場で、意識改革に取り組んだことでチームは大きく変わりました。

なぜ変われたのか。
その裏側にある工夫と、実際に実践した4つのポイントを、この動画でご紹介します。

マスター肝Co

株式会社関西メディコ サン薬局

同じ薬局グループにいながら、全く異なるかたちで肝炎医療に関わり始めた二人の薬剤師。
一人は自ら道を切り拓き、もう一人はその歩みに寄り添いながら現場を支える。

周りを巻き込む力と、それを支え続ける力。
異なる個性が重なり合ったとき、取り組みは一人のものからチームのものへと変わっていった。

その変化はどのように生まれたのか。その背景と想いについて話を伺いました。

マスター肝Co

宇陀市立病院

はじまりは、ほんの些細な出来事でした。
日常の中の何気ないやり取りが仲間へとつながり、関わりは少しずつ広がっていきます。全国の肝炎医療コーディネーター(肝Co)が活動する中で、「評価されにくい」「協力が得られにくい」といった悩みを感じる場面は少なくありません。

しかし、奈良県の宇陀市立病院では、多職種が連携しながらいきいきと活動を続け、現場には笑顔と前向きな空気が広がっています。

なぜ、このチームはここまでうまくいっているのか。
その歩みと背景にある取り組み、そして想いについて、お話を伺いました。

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